2017年12月25日

フジテレビ2018年1月放送開始の「隣の家族は青く見える」の監修を行います


株式会社ファミワンが、深田恭子さんと松山ケンイチさんが妊活に励む夫婦役を演じる2018年1月18日(木)午後10時から放送開始予定の木曜劇場『隣の家族は青く見える』の監修を行います。

タイトル:隣の家族は青く見える
キャスト:深田恭子、松山ケンイチ
主題歌:Mr.Children『here comes my love』(Toy’s Factory)
脚本:中谷まゆみ
プロデュース:中野 利幸
演出:品田俊介、高野舞
制作:フジテレビ第一制作室
ヘルステックのグローバルカンファレンス「Health 2.0 Asia - Japan 2017」

フジテレビ2018年1月クールの木曜劇場は、コーポラティブハウスに住む家族達の葛藤と成長をハートフルに描くヒューマンドラマ『隣の家族は青く見える』に決定しました。

主演には、年を重ねるごとに魅力を増していく女優・深田恭子が決定。数々のドラマでかわいらしく純真な役を演じてきた深田が、家の購入を機に妊活を始める女性をリアルに演じます。その妻と共に妊活に向き合う夫役を務めるのは、演技派俳優として名高い松山ケンイチ。深田とは、NHK大河ドラマ『平清盛』(2012年)で清盛を演じて以来の夫婦役となります。

深田が演じる主人公の五十嵐奈々(いがらし・なな、35)は、スキューバダイビングのインストラクターで活発な妻。そして、松山が演じる奈々の夫で中堅玩具メーカーに勤める五十嵐大器(いがらし・だいき、32)は、心優しいが、ちょっと頼りない夫。そんな二人は、小さなアパートで住宅購入のための資金を貯めながら二人きりの生活を楽しんでいましたが、“コーポラティブハウス”を購入したことをきっかけに、大器の母が心待ちにしていた子作りをスタートします。ところが、そう簡単には子供を授からず…。二人は子供を作ることがどんなに大変なことなのかを痛感しつつも、妊活に立ち向かっていきます。 http://www.fujitv.co.jp/tonari_no_kazoku/