【ブログ】11月3日 ふたりの時間と家族の写真~夫婦・カップルフォトイベント~レポート


こんにちわ。広報担当のムラです。

11月3日「ふたりの時間と家族の写真~夫婦・カップルフォトイベント~」が開催されました。

前日の大雨が嘘のように快晴!

場所は新宿から約40分の憩いの場所〜向ヶ丘遊園駅から徒歩15分の「生田緑地」という場所です。

 

向ヶ丘遊園は藤子・F・不二雄ミュージアムで有名ですが、こんな自然あふれる公園があったのですね!

もうね〜芝生で寝転ぶだけでいろいろと癒される場所ですよ!ええ!ここはおすすめ。

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さてさて、本題のイベントレポートです。

「妊活と写真?え?なんか関係あるの?」「どうしちゃったのファミワンさん!?」

と思われるかもしれませんが・・・実はね・・・いえ。これは最後にとっておきましょう・・・。ふふふ。

 

今回参加してくださったのは3組のご家族でした。

カメラマンさんはファミリーフォトや親子フォトを撮影されているEMIさんです!

 

まずは恒例の代表・石川のあいさつからはじまり・・・。

いよいよスタート!

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ん?あれ???!

・・・「おむつ一丁」の彼が走り回る!!

別の子どもも大脱走〜〜っっ

さらに爆睡する子も・・・

まさに、風のごとく自由な子どもたち!!!!!!!!!

 

「落ち着いて!君たち落ち着いて!!!!」

まずは服を着ましょ・・・><というところから始まりました。

 

(そ、そう、「子どもがいるとなかなかロマンチックってむずかしー」んですねえ^^;

 

撮影は1家族づつの撮影。

待っている間はみなさんでまったりおしゃべり。

パパもママもみんなでいろいろなお話をしましたよ。

 

そして、いよいよ〜

ご夫婦のツーショット写真へ・・・

 

 

・・・わ、初々しい!

旦那さんめっちゃ照れてる&奥さんすっごくうれしそう!

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撮影中、徐々に寄り添い〜うれし恥ずかし「ふうふ」らしくなってくるふたり。いや〜素敵ですね♡

 

〜参加者のご感想〜

「屋外だったこともあり、楽しくできました。家族だけでなく主人とも久しぶりに写真がとれてよかったです」(30代・女性)

子どもとの写真よりいい時間がすごせた。夫婦での写真なんて久しぶりだった。久しぶりに旦那の目をみた気がします」(20代・女性)

「家族がよろこんでくれてよかった」(30代・男性)

とても恥ずかしかった」(30代・男性)

夫婦で写真を撮ることがなかったので、久しぶりに一緒にとれてよかった!」(30代・女性)

「昨日の晩、嫁と喧嘩したけど、写真で自然と仲直りできてよかった」(30代・男性)

 

 

さて、最初の疑問に戻ります。

 

妊活、なのになぜフォトイベントなの??」

 

それは、私たちは、

妊活はそもそも夫婦の絆が何よりも大切

 

だと考えているからです。

フォトセッションは「絆」を深める、そして思い出すのにとてもいい手段だと思いました。

 

 

産後クライシス」という言葉を聞いたことは、ありませんか?

産後2年以内に夫婦の愛情が急速に冷え込む状況のことを言います。

 

2人目不妊の一つには、夫婦間のセックスレスも原因の一つだといわれます。

 

「夫婦の愛情」は「子どもへの愛情」とはまた違います

 

残念ながら、出会った頃のドキドキは永遠に継続されるほど、生易しいものではありません!

 

気恥ずかしくっても、ドキドキを思い出したり、更新されたり、そして確かめ合ったりしたいものですよね。

 

つまり、写真で感じるふたりの時間ふたりの絆、そしてふたりの愛情

 

だから、ね。写真でふうふ活=妊活。

 

参加してくださったみなさま。笑顔いっぱい!そしてLOVEをありがとうございました♪

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なお、次回は12月5日に名古屋にて同イベントを開催します!

 

お申し込みはこちらから♪

 

PS.

ママとパパの素敵な時間に協力してくれて本当にありがとう!子どもたち♪