看護師 山本
看護師 山本
実際に不妊治療の現場に立っていて患者様からよく耳にするのが、「もっと早く取り組めばよかった」「妊活は専門的な知識が必要で難しい」などのお言葉でした。 約5組に1組が不妊治療を受けられているこの時代、妊活は決して他人事ではありません。 どうかお一人で抱え込まず、お身体のこと、こころのこと、なんでもお気軽にご相談ください。すべての方が、妊活を少しでも身近に感じていただければと願っております。
看護師 山本の記事一覧
着床の窓の検査(ERA検査)って?
卵子凍結のスケジュールと妊娠率
不妊治療でよくある間違った知識
そろそろ転院しようかなと思った時に
卵子凍結(社会的適応)される方からよくある質問
自己注射を悩まれる方へ