女性活躍推進– category –
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フェムテック6分野を一挙解説
日本でフェムテックが話題に上るようになったのは、2020年。フェムテック元年と言われています。女性のライフステージにおける健康の問題を解決するサービスや製品が、次々と登場しました。きょうは、政府が支援しているフェムテック6分野とは何か、フ... -
【新規事業】フェムテック開発事業例紹介
近年、日本の女性の就業率は増加傾向にあり、多くの女性が社会進出をしています。 昭和61年には女性の就業率が約53%でしたが、平成28年には66%にまで上昇しました。 (参考:https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/h29/zentai/html/zuhyo/zuhyo... -
【事例紹介】「フェムテック」とは?
フェムテックという言葉をご存じですか?近年、国主導のもとで企業で増えつつある取り組みの一つです。フェムテックの主体は「女性」にあります。 フェムテックという言葉を初めて聞いた、という人もいるかもしれません。また、フェムテックという言葉は聞... -
【人事制度】不妊治療休暇を取り入れるために、健康課題に対しての社内制度
健康課題に対しての社内制度を整えることは、生産年齢人口の減少や、社員の高齢化の影響から、会社として真摯に取り組むべき課題となっています。 人材確保も難しいなか、心身に何らかの不調をきたしながら働く社員を多く抱えるということは、結果として会... -
【認定企業を目指そう!】トライくるみん
企業にとっては従業員の福利厚生を満たすことは重要です。福利厚生を満たすことにより、従業員に安心して仕事をしてもらうことができ、離職も防ぐポイントになります。 また、近年でも福利厚生を重視する就活生や転職希望者も増えているため、企業としても... -
【認定企業を目指そう!】えるぼし認定
企業の業務内容も大事ですが、福利厚生面も気になるでしょう。待遇が良ければ仕事へのモチベーションも上がり、自分の体調や精神面、生活も安定しやすくなるため、転職や就職で多くの人材にアピールできます。 ただ、企業は福利厚生面も充実させる必要があ... -
【770社が回答したアンケート結果を解説】不妊治療と仕事の両立調査まとめ
【はじめに】 不妊治療をいろんな問題によって受けることができなかったり、始めることを躊躇したりする方も少なくないと思います。 治療費のことでいうと、令和4年4月から開始された保険適用化や地方自治体による助成金によって負担が少し軽くなったとい... -
【認定企業を目指そう!】くるみんとえるぼしの違い
くるみんは聞いたことあるけど、えるぼしって・・・?と思われる方、意外と多いのではないでしょうか。どちらも認定制度ということもあり、混乱しやすいと思いますので改めて整理していきたいと思います。 【】 「えるぼし」とは、女性の職業生活における... -
男性育休取得推進のコツ
男性育休取得は、家族との絆を深め、仕事と家庭のバランスを改善するための非常に重要な制度です。最近では育児休業を取得する男性が増えてきましたが、企業ごとの風土や制度に応じて現実はさまざまです。月単位での育児休業をとる男性はまだ少なく、休業... -
【人事部なら押さえておきたい】不妊治療連絡カード運用方法
不妊治療を開始して、いやもしかしかしたら開始する前から実は多くの方が不安を抱いている悩み。 それが「仕事と治療の両立」ではないでしょうか。 ・治療を始めたいのに、仕事を休めない、融通が効かないから一歩が踏み出せない。 ・治療を始めたら、やっ...



